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04/12のツイートまとめ
bikepit

地域住民の関心は、3月31日の堀川署閉署より、堀川署の敷地内の桜の木の行方?http://t.co/9Sf30wAV
04-12 02:18


地域住民の関心は、3月31日の堀川署閉署より、堀川署の敷地内の桜の木の行方?
京都市内の警察署もやっと再編がおこなわれた。

記事によると、
京都市内の警察署の再編に伴い、3月31日で五条と七条、堀川の3署(いずれも下京区)が閉署した。
1日午前0時から、中京と下京の両署がそれぞれ業務を開始した。
 七条署は1910年に下京署塩小路分署として開設。堀川署は1883年に下京署油小路分署として始まり、1896年に現在地に移った。
七条、堀川両署は庁舎を閉鎖し、新設された中京署と下京署に再編。五条署庁舎は下京署となる。

 堀川署では日付が変わる時間に閉署セレモニー。
地域の防犯や交通安全のボランティアら約20人が署長室で「堀川署を閉署する」という警察無線に耳を澄ました。大住良署長が「地域の皆さんに長い間ご支援いただき感謝している」とあいさつし、署員らが「堀川警察署」と書かれた表看板を取り外した。

一市民の感想として、なぜ今ごろ?っていう感じです。
もっと早く再編できたのでは?

いつ頃に計画されて、計画が開始されたのであろう。。。
いろいろとおいえ事情があるのかもしれませんが。

私の自宅は、この堀川署まで歩いて10秒程度。
でも、管轄は、五条署なんです。

今回の堀川署閉署で近状の住民は、堀川署がなくなることになんの関心もないと思う。

でも、ここ数日、堀川署が閉署されて、立ち入り禁止のため、フェンスで覆われている。
その前で、フェンスの向こうにある桜の木を見ている近隣の方を多く見かける。

DSCN3989.jpg


来年から、この桜は見れないのか?

2輪専用教習所四条デルタの跡地に「ニトリ」が。
先日、四条通りバイクで走っていると、以前「デルタテクニカルセンター」として親しまれていた2輪専用の教習所があった場所が、すべて取り壊されており、
こんな看板が上がっていた。

DSCN2417.jpg



来年春に「ニトリ」ができるの?

というのには、斜め向かいにある「京都ファミリー」に現在その「ニトリ」が営業している。

来年春には、この跡地に大きなビルが建設され、「ニトリ」がオープンするようです。


しかし、長年この地のトレードマーク的な黄色い建物の「デルタテクニカルセンター」が消えてしまったことは、ちょっと寂しい。

参考までに、「デルタテクニカルセンター」は今は、『 伏見デルタ 』としてちゃんとあるのですが。
今年も開催されます「第七回 京都モーターサイクルショー2011」
ここ数年恒例となってます「京都のバイクショップ レオタニモト」さんとレオタニモトさんのグループ会社のホンダバイク専門店の「Honda DREAM 京都東」さんが主催、後援には、京都新聞社とエフエム京都で協力で行われる「第七回 京都モーターサイクルショー2011」

今年の2日間のオリジナルイベントは、

(特典1)「GIRLS BIKER」誌の写真撮影会を開催!

(特典2)スズキ ABS体験試乗会

(特典3)北川圭一さんワンポイントレッスン

(特典4)愛車の無料健康診断

(特典5)チャリティー試乗会

(特典6)スマイルフォト

(特典7)バイク保険の無料相談会

(特典8)B級品、など掘り出し物沢山のバイク用品を多数出展

(特典9)無料初心者講習会

などなど。。。。

第七回 京都モーターサイクルショー2011


昨年の「掘り出し物沢山のバイク用品」は、めちゃくちゃ充実してました。
今年も期待が。。。。楽しみです。

天気が心配ですが。。。。
販売店での売れ行きも伸びているというバイク業界に明るい話題
ここ数年、バイク業界では、販売台数の減少などで低迷し、各バイクメーカーをはじめ販売店も苦しまれている。

不景気の影響から販売台数が伸びているのは格安な原付バイクが中心であろう。

そんな中で、ここ数年間で過剰な人気となっていた大型バイクのハーレーまでも、ここ最近では、減少傾向であるようです。

アメリカバイク市場:対前年15%の縮小、ハーレーの苦闘
http://motocentrism.blog102.fc2.com/blog-entry-38.html

そんなバイク業界に明るい話題が登場!


「オートバイ業界に明るい話題。バイクが人気! 被災地で販売加速!」というニュースが、7月18日(月)6時10分 Yahoo!Japan ニュースに掲載されていたようです。

(「オートバイ人気 急加速 低燃費、小回り性能 便利さ再認識 [Yahoo!Japan News]|京都のバイクショップ レオタニモトは、新車販売・中古バイク・バイク買取・修理・バイク用品販売」より)


ニュースの内容は、
東日本大震災の後、被災地を中心にオートバイ人気が高まっている。
その理由は、車に比べ低燃費で、小回りが利くことから、その便利さが再認識された。

被災地の宮城、山形両県では、12店舗を展開する早坂サイクル(仙台市)では震災後一時動きが止まったものの、中古車を中心に販売台数は前年比で50%程度伸びている、とオートバイ需要も高まっている。

これが、全国的な動きとなり、バイクの全国の販売台数が伸びればいいのですが。

でも、このニュースは全国のバイク販売店にとっては、明るいニュースであろう。